
ハンディキャップを持った子供は、いつでも親と一緒。
それでは親にとっても時間的、体力的、精神的負担が大きすぎ、
子供たちにとっても、自立の妨げとなり経験も狭まりがちです。
子供たちの余暇が楽しく豊かで広がりのあるものになることを願って、
また、自立へのステップを着実に歩めるように
「フリースペース宝島」をオープンしました。
ハンディの有無を超えて
ともに遊び
ともに学び
ともに考え
ともに生きる
そして、友達、仲間になろう
が合言葉です。
「フリースペース宝島」を盛り上げる
「あなたの力」
「あなたの手」
を待っています。
(13年度夏休みボランティア募集ポスターより)